2017年衆議院議員選挙でリリースし、10日あまりで300万PVを達成したあの政治情報可視化サービス『JAPANCHOICE』が2019年参議院議員選挙向けに新たなコンテンツを追加しパワーアップし再登場!
それに伴い、開発費用のために本日よりクラウドファンディングサービス『Readyfor』にて資金調達を開始いたしました。(https://readyfor.jp/projects/japanchoice)

今回のJAPAN CHOICEでは前回のものに加え、新たに公約実現度・世論調査の変動と社会のつながり・予算の使い道の3つをビジュアライズします!
新しいサービスの詳しい情報はReady forのページに書かせていただいていますので、ぜひこちらをご覧ください。
https://readyfor.jp/projects/japanchoice

■クラウドファンディングプロジェクト概要
「データビジュアライズで、100万⼈人に「政治の今」を届けたい!」
実⾏行者 :NPO法⼈人Mielka
⽬目標⾦金額:3,000,000円(⽬目標⾦金額に達した場合のみ決済実⾏行)
形式 :購⼊入型/All or Nothing
公開期間:2019年6⽉18日(⽕)~2019年8⽉5⽇(月) 23時
資⾦金使途:Webサイト開発費、Webサイトデザイン費、サーバー費、Webサイト広告費、Readyfor⼿手数料・税

概要:特定のイデオロギーに固執しない政治的公平性を担保しつつ、事実と解釈を分別した網羅的な政治情報の発信を⾏行うことを⽬目的に2017年に⽴立ち上げられた選挙特化型Webサービス「JAPAN CHOICE」を、選挙以外の時期でも若者に政治への関⼼心を持ってもらえるよう、より包括的な政治情報の保管場所へとアップ デートして異次元の政治情報インフラサービスとして再リリースするための資⾦金を募る。
(URL:https://readyfor.jp/projects/japanchoice)